[HOME]  [貨物列車と構内風景] ▲前の戻る ▼次へ進む

貨物列車と
構内風景
228

2024年5月29日(水) 【ドイツ】 

アシャッフェンブルク中央駅 (Aschaffenburg Hbf)

  昨年に続いて欧州へ貨車の撮影に出かけた。今年は、5月28日(水)〜6月11日(月)まで、フライト時間3日を除く5月29日(水)〜6月9日(土)までの12日間を撮影に当てた。最初はフランクフルト空港から比較的近いアシャッフェンブルク (Aschaffenburg Hbf)に前泊し、早朝から15時前まで駅にて撮影した。この間に通過した貨物列車は実に65本であった。まさに東西貨物幹線の途中にある駅である。天気は雲時々雨のあいにくに天気であった。この年は異常気象の天候不順で、ミュンヘンの大洪水や事故も相まって、長距離移動は運休や大幅遅延が多発し、右往左往した旅であった。

  2024年10月25日作成

  写真S-1486 06:18東行き通過 側開き式無蓋ホッパ車 編成。 早朝ホテルを出て、撮影スポットを探しながら駅東側の陸橋を歩いていたらやってきたポーランドの鉄道貨物輸送会社PKP Cargo(所有者コードPKPC)所有の2軸ボギー側開式無蓋ホッパ車の清一編成

  写真S-1487、S-1488 06:50 駅西側の人道橋から撮影した駅構内。2本のコンテナ列車が停車中であった。

  写真S-1489 06:54西行き通過 コンテナ列車が通過。斜め上からの俯瞰なので台枠やコンテナ上部構造がよく分かる。

  写真S-1490 07:00西行き通過  6分後、コンテナ列車がもう1本通過。撮影位置が悪く、架線が鬱陶しい。

  写真S-1491、S-1492 07:28西行き通過 20輌編成コンテナ列車  

駅西側陸橋から駅構内の南端プラットホームの東外れに移動。足回りに若干雑草がかかるが十分に引けが取れて絶好の撮影スポットであることを発見。西行きの2車体連接車20輌編成のROUTIER専用列車で、すべて40ftカーテンサイドコンテナであった。機関車Siemens Mobility GmbH所有のSiemens Vectronで、4電源対応の出力6400kw。

  写真S-1492、S-1493 07:32東行き通過 23輌編成コンテナ列車  オランダに本社を置く貨車レンタル会社Rail Release(所有者コードRRL)所有の積載長80ftの2軸ボギーコンテナ車18輌と積載長80ftの2車体連接コンテナ車5輌からなる23輌編成のコンテナ列車。機関車は上記と同じSiemens Vectronで、所有者はドイツのBoxXpress.de GmbH。

  写真S-1494、S-1495 07:36東行き通過 19輌編成コンテナ列車  載長60ftの2軸ボギーコンテナ車2輌と積載長80ftの2車体連接コンテナ車7輌および積載長80ftの2車体連接ポケットワゴン10輌からなるコンテナ列車。機関車はオーストリア連邦鉄道Österreichische Bundesbahnen(所有者コードÖBB) 所有のSiemens EuroSprinterES64U2形で愛称名Taurus。出力6400kw最高速度230km/hの客貨両用機。

  写真S-1496 07:40西行き通過 底開き式有蓋ホッパ車編成  貨車はフランスの貨車製造、貨車レンタル、貨車保守および貨物輸送を行う総合企業Millet SAS(所有者コードMISA)所有で、ChemOilがリースしている。車体にトウモロコシのイラストが描かれたチャーミングな貨車である。

  写真S-1497、S-1498 07:42東行き通過 16輌編成2車体連接ポケットワゴン

オーストリアの物流,会社LKW WALTERとイタリアの物流会社DISSEGNAのセミトレーラーが積載。機関車はADtranz(→Bombardier →Alstom)のTRAXXで、DBでの形式は185形である。

  写真S-1499、S-1500 08:03東行き通過 2車体連接ポケットワゴン18輌+2軸ボギーコンテナ車5輌=23輌編成

40ftセミトレーラーとコンテナの混載編成。機関車はADtranz(→Bombardier →Alstom)のTRAXX2の貨物専用機で、DBでの形式は1形である。

  写真S-1501、S-1502 08:04西行き通過  18輌編成石油製品輸送用2軸ボギータンク車 機関車はELL Germany GmbH所有のSiemens Vectron。

  写真S-1503、S-1504 08:06東行き通過 16輌編成2車体連接ポケットワゴン

40ftセミトレーラーとコンテナの混載編成。機関車はAlpha Trains Luxembourg s.à.r.l.所有のSiemens Vectron。

  写真S-1505 08:13東行き到着 2車体連接コンテナ車+ポケットワゴン

北側の側線群にコンテナ列車がやってきたのを目撃し、北側のホームに移動した。Routier - European Transportの専用列車で、40ftカーテンサイドコンテナが満載 。機関車はSiemens Mobility GmbH所有のSiemens Vectron

  写真S-1506〜S-1508 08:18西行き到着 冷間圧延コイル輸送車8輌+LPガス輸送タンク車5輌=13輌編成

   写真S-1509〜S-1511 08:28東行き通過 硝酸輸送タンク車1輌+コンテナ車2輌+コンテナ車兼用長物車2輌+高圧ガスタンク車1輌+冷間圧延コイル輸送車5輌+石炭酸輸送タンク車1輌+冷間圧延コイル輸送車3輌+2段積み車運車1輌+高圧ガスタンク車10輌

  写真S-1512、S-1513 08:34西行き通過 37輌編成フーゼル油輸送タンク車 1編成3000トンの重量列車 機関車はNorthrail Fahrzeugverwaltung GmbH所有のSiemens Vectronで、6400kwのパワーのならでは。

 

  写真S-1514、S-1515 8:43東行き到着→有蓋車解放後11:23出発 2軸ボギー有蓋車1輌+2軸ボギー無蓋車3輌+2軸無蓋車2輌+2軸ボギー無蓋車2輌=8輌編成

  写真S-1516 8:53西行き通過 軽油またはA重油輸送用タンク車17輌以上編成

  写真S-1517 9:01西行き到着 ポーランドの鉄道・陸送の複合輸送会社CLIP Intermodal sp. z o.o.(所有者コードCLIP)所有の2軸車2車体連結1段積車運車編成

  写真S-1518 9:03東行き通過 20輌編成セミトレーラー・コンテナ積載ポケットワゴンおよびコンテナ車

  写真S-1519 9:12西行き通過 停車中の貨車を撮影していたら手前を貨物列車が通過していった。 写真のタンク車は二硫化炭素積載で、台枠に設けた鏡板を守るプロテクターが物々しい。

  写真S-1520 9:43西行き到着 コンテナ列車が到着した。途中からしたので何両編成か分からない。写真のコンテナ車はコキ100系と同じく最大積載長60ftであり、26ftタンクコンテナを2個積載していた。

  写真S-1521〜1523 10:02西行き到着 DB185形牽引の有蓋車7輌+鋼板積載長物車7輌+有蓋車2輌+冷間圧延鋼板コイル輸送車1輌=17輌編成

  写真S-1524、S-1525 10:13西行き通過 DB185形牽引のDB所有3軸連接車19輌編成の自動車輸送列車

  写真S-1526、1527 11:13東行き通過 トイレ休憩と昼食のサンドイッチとカプチーノを調達して、駅の一番南側で東へ長く延びるホームへ移動。結構雑草が多いが、列車写真と走行形式写真の両方が撮影できる良い撮影スポットを発見。黄色いGATXの20輌編成エタノール輸送列車。軸重20トンでは荷重60トン+自重22トン=82トンで20輌では1640トンとなる。

  写真S-1528 11:17東行き発車 セミトレーラー積載のポケットワゴンとコンテナ車の編成。下の西行き列車にそっくり被られ形式写真は全く撮影できず。

  写真S-1529、S-1530 11:17東行き通過  主にドイツの鉄道貨物輸送会社TX Logistik AG(所有者コードTXL)所有のセミトレーラーおよびコンテナ積載ポケットワゴン編成列車

  写真S-1531〜1533 11:21東行き通過 オーストリアに本社を置く、欧州20カ国でコンテナ車と専用コンテナにて貨物輸送を行っている物流企業Innofreight Solutions GmbH(所有者コードIF)所有のホッパコンテナを積載固定した2車体連結コンテナ車16輌の石炭輸送列車。

  写真S-1534 11:22西行き通過 コンテナ車およびポケットワゴン編成によるコンテナ、セミトレーラー輸送 

  写真S-1535、S-1536 11:27東行き出発 ポケットワゴン編成によりセミトレーラー輸送。通過した下記列車にほとんど被られてしまった。

  写真S-1538〜1541 11:28東行き通過  2段積載3軸連接車運車5輌+1段積載3軸連接車運車2輌+柵柱付長物車1輌+2軸有蓋車6輌+ゴンドラカー9輌=23輌編成

  写真S-1542 11:29東行き通過 セミトレーラーおよびコンテナ積載のドイツの鉄道貨物輸送会社TX Logistik AG所有ポケットワゴン編成列車

  写真S-1543、1544 11:30頃 撮影しているホームの反対側には、気動車への給油施設があり、軽油タンクが2基設置されていた。給油施設の右側は気動車の留置となっている。

  写真S-1545 11:35東行き通過 セミトレーラーおよびコンテナ積載のポケットワゴン編成列車

  写真S-1546、S-1547 11:43東行き通過 26輌編成液化ブタジエン積載高圧ガスタンク車列車

  写真S-1548 11:50西行き通過  ガソリン積載タンク車列車。ほとんどをICEに被られたの何輌編成か不明

  写真S-1549〜1553 11:57西行き通過 H型鋼積載長物車7輌+ゴンドラカー2輌+原木積載長物車1輌+塩酸積載2軸タンク車1輌+キセ付タンク車4輌+LPガス積載高圧ガスタンク車1輌+有蓋車8輌+ブタノール積載タンク車4輌+スチレンモノマー積載タンク車1輌+キセ付タンク車1輌=30輌編成

  写真S-1554 12:01東行き通過 DHLスワップボディー積載コンテナ列車

  写真S-1555 12:14東行き通過 旅客列車に被られて編成輌数は不明であるが、操車場に入場する雑多な貨車を多数連結した貨物列車 

  写真S-1556〜1559 西行き12:23通過 ジメチルアミン積載高圧ガスタンク車1輌+ブチルエチルエーテル積載タンク車3輌+カセイソーダ液積載キセ付タンク車2輌+カセイソーダ液積載2軸タンク車1輌+高圧ガスタンク車1輌+クロロベンゼン積載2軸タンク車1輌+ゴンドラカー1輌+長物車1輌+LPガス積載高圧ガスタンク車6輌+50ftタンクコンテナ積載コンテナ車1輌+アミン類又はポリアミン類積載キセ付タンク車1輌++LPガス積載高圧ガスタンク車1輌+冷間圧延鋼板コイル輸送車1輌+2段積2車体連結4軸車運車2輌+溶融ヘキサメチレンジアミン 積載キセ付タンク車1輌+長物車1輌+有蓋車3輌+ゴンドラカー3輌=33輌編成の貨物列車。雑多な化成品と高圧ガスを積載したタンク車20輌と50ftタンクコンテナは圧巻であった。

  写真S-1560 西行き12:30通過 DB185牽引のコンテナ列車。編成は、80ft積載2車体連接コンテナ車12輌+60ft積載コンテナ車6輌=18輌編成

  写真S-1561〜1563 東行き12:39通過 スイス連邦鉄道の貨物部門である鉄道貨物輸送会社Schweizerische Bundesbahnen SBB Cargo(所有者コードSBBC)所有の機関車牽引のコンテナ列車。編成は、80ft積載2車体連接コンテナ車15輌+80ft積載XLコンテナ車9輌=24輌編成

  写真S-1564から1566 東行き12:49通過  DB152形牽引の23輌編成2段積2車体連結4軸車運車23輌編成。空車改造であった。

  写真S-1567,1568 西行き12:53通過  オーストリアのRAIL INVEST所有機関車牽引の80ft積載2車体連接コンテナ車22輌編成のコンテナ列車。フル積載であった。

  写真S-1569〜1571 東行き12:58通過  ドイツのBeacon Rail Capital Europe GmbH所有機関車牽引のコンテナ列車。編成は80ft積載2車体連接コンテナ車9輌+80ft積載XLコンテナ車16輌=25輌編成。40ftコンテナ2個積載のコンテナ車は従来2車体連接車であったが、近年登場した全長26mの長大なXLサイズのコンテナ車が大増殖している。

  写真S-1572,1573 西行13:12通過 DB152形牽引のコンテナ列車。編成は、2車体連接ポケットワゴン6輌+60ftコンテナ車11輌=17輌。タンクコンテナと40ftバルクコンテナの個数が大きかった。

  写真S-1574〜1576 西行き13:20通過 ドイツのELL Germany GmbH所有機関車牽引のカーテンサイドコンテナ輸送のROUTER専用列車。編成は、80ft積載2車体連接コンテナ車16輌+2車体連接ポケットワゴン2輌=18輌編成。上の3番目の写真の右車体の側梁側面には大小3つのボックスが取り付けられ配線が引き込まれている。

  写真S-1577〜1580 西行き13:24通過 32輌の雑多な種類の貨車からなる編成であった。

  写真S-1581,1582 西行き13:28通過 ドイツのRailpool GmbH 所有機関車牽引のコンテナ列車。 2車体連接ポケットワゴン9輌+80ft積載2車体連接コンテナ車5輌+60ft積載コンテナ車5輌=19輌編成

  写真S-1583〜1585 西行き13:33通過 DB187形牽引の20輌編成貨物列車 編成は、長物車1輌+有蓋ホッパ車2輌+水酸化リチウム積載キセ付タンク車1輌+有蓋車3輌+2軸有蓋車7輌であった

  写真S-1586〜1588 東行き13:32到着13:40出発 ドイツで登録されたルクセンブルグのCFL cargoの機関車牽引のセミトレーラー積載の連接ポケットワゴン編成

  写真S-1589,1590 西行き13:41通過 有蓋車、有蓋ホッパ車、タンク車からなる貨物列車

  写真S-1591〜1596 東行き13:46通過 DB152形牽引の貨物列車。編成は、冷間圧延鋼板コイル輸送車3輌+2車体連結鋼材積載ユニット付コンテナ車1輌+長物車4輌+熱間圧延鋼板コイル輸送車5輌+有蓋ホッパ車4輌+冷間圧延鋼板コイル輸送車5輌=22輌編成

  写真S-1597,1598 西行き13.53通過 DB193形牽引セミトレーラー、コンテナ列車 連接ポケットワゴン9輌+80ft積載連接コンテナ車1輌+60ftコンテナ車5輌=12輌編成

  写真S-1599 東行き14:03通過 DB185形牽引タンク車・有蓋ホッパ車列車 編成は、有蓋車1輌+LPG積載高圧ガスタンク車5輌+塩酸積載タンク車2輌+カセイソーダ液積載キセ付タンク車8輌+イソブチレン積載高圧ガスタンク車1輌+カーバイド積載有蓋ホッパ車=18輌編成

  写真S-1600 14:05入換 ヤードを駅を何回か往復していた。撮影したときは2軸煽戸付長物車1輌と原木積載長物車3輌からなる編成。

  写真S-1601〜1603 西行き14:13通過 DB152形牽引貨物列車 編成は、キセ付タンク車1輌+有蓋車3輌+連接コンテナ車1輌+2軸有蓋車4輌+鉄鋼輸送用3軸車1輌+有蓋車4輌+鋼管等輸送用2車体連結車1輌+鋼管等輸送用3軸ボギー車1輌+有蓋車4輌+2軸有蓋車2輌+有蓋車2輌+1段積2車体連結車運車3輌+2段積連接車運車3輌=30輌編成

  写真S-1604〜1607  西行き14:13通過 DB152形牽引の29輌編成貨物列車 編成内容は、有蓋車12輌、2車体連結4軸有蓋車1輌、2軸有蓋車4輌、80ft積載SWS-PowerBox付コンテナ車1輌、長尺鉄鋼製品輸送用3軸ボギー長物車2輌、長尺鉄鋼製品輸送用長物車2輌、キセ付タンク車1輌、2段積2車体連結4軸車運車3輌、1段積2車体連結3軸車運車3輌であった。

 連接部に設置されたSWS-PowerBoxは、リーファーコンテナに電源を供給するユニットで、中間台車の軸箱を油圧ポンプ付きの軸箱に交換し、油圧配管を連接部の台枠上に設けたSWS-PowerBox内の油圧ポンプに接続し、走行中は油圧ポンプを動力として発電機を動かし、内部のバッテリーに充電するとともにリーファーに電源を供給するシステムであり、2024訪欧時に初めて見た。

https://sws-ps.com/en/products/sws-powerbox/  https://www.vtg.com/sggmrss-90-electrified 

  写真S-1608〜1610 東行き14:21通過 DB152形牽引の18輌編成貨物列車。編成内容は、PC桁積載長物車7輌+レール輸送用長物車6輌+長物車5輌。

  写真S-1611,1612 西行き14:35通過 ドイツのELL Germany GmbHELL Germany GmbH所有機関車牽引のVTG所有有蓋ホッパ車20輌編成の列車

  写真S-1613〜1616 西行き14:36通過 ルクセンブルクのCFL cargo所有機関車所有の19輌編成セミトレーラー輸送列車。最後の4輌はLohr所有のMODALOHRシステムで、UIC1+UIC2+UIC2+UIC1の連接車4輌ユニットで、UIC1は終端車、UIC2は中間車である。このMODALOHRシステムは1車体の台車部分とトレーラー積載の荷受梁からなり、これを切り離すことができる低床分割ボケットワゴンであり、2003年登場しているのだが未見であり、今回初撮影となった。写真の2番目3番目はUIC2、4番目の写真はUIC1の半分である。  https://www.lohr.fr/de/catalogue/die-lohr-uic-waggons/

  写真S-1617,1618 東行き14:39通過 チェコ鉄道貨物輸送会社ČD Cargo(所有者コードČDC)所有機関車牽引の30輌編成原木輸送列車。貨車は全て原木専用長物車ではなく、原木積載ユニットを固定したコンテナ車であった。

  写真S-1619〜1621 東行き14:47通過 DB159形牽引の11輌編成酢酸積載キセ付タンク車列車。機関車はディーゼルエンジン発電ユニット積載の電気機関車で、電化・非電化区間を問わず走行できる万能機関車である。

  写真S-1622,1623 西行き14:49通過 フランスのAKIEM SAS所有機関車牽引の14輌編成ガソリン積載タンク車列車。

  写真S-1624,1625 東行き14:51通過 スロバキアのRolling Stock Lease s. r. o.所有機関車牽引の24輌編成2段積車運車(空車)列車

[HOME]  [貨物列車と構内風景] ▲前の戻る ▼次へ進む